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    書道 ] 書を書いているところの撮影風景


    JUGEMテーマ:書道

     

    書家の永田灌櫻さんが書を書かれているところを撮影しました。

    撮影風景の写真を何枚か紹介します。

    実際、この書が作品展に使われるわけではなく、

    永田さんも納得していないように見受けられました。

    しかし、こういう風景を見ることは普段経験することがなく、

    見ているだけで実に素晴らしかったです。

    プロの写真家の梅千代さんが撮影された写真は、近いうちに別に発表します。

     

     

    永田灌櫻

     


    コメント
    作品としての書さえまともに見たことがない者ですからまして制作過程について見ることはありえないでしょう。
    本題から外れますが、書と文字の含意関係に興味をもちました。禅寺の天上画は雲龍。飛龍が使われたのは旧海軍の軍艦。旧陸軍では双発攻撃機、私にとっての飛龍はこの機体のイメージです。とんだ脱線ごめん下さい。
    • T.nagasawa
    • 2018/07/21 3:55 PM
    Nagasawaさん、コメントいつもありがとうございます。龍という字は、吉兆の印なんでしょうかね。ここに描かれた飛にしても龍にしても、空中を飛んでいるようなイメージが湧いてきます。今回、永田さんには、外国人向けの書の講座の作成を手伝っていただきましたが、面白いものですね。それが、完成した暁には、是非、大兄にもご覧頂きたいと思っております。
    • よっしー
    • 2018/07/21 9:46 PM
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